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【セミナー】 食品産業における 『クレームゼロ化』 と 『コストダウン』 の進め方(4月16日・東京) 株式会社 JIPMソリューション

食品産業における「クレームゼロ化」と「コストダウン」(4月16日・JIPMソリューション) 写真一覧(3件)  日本能率協会グループでモノづくり人材の育成・改善支援を行う株式会社JIPMソリューション(略称:JIPM-S、本社:東京都港区、代表取締役社長:小寺強)は、「食品産業におけるクレームゼロ化とコストダウンの進め方セミナー」を2010年4月16日(金)に東京で開催します。http://jipms.jp/seminar/seminar_details.php?code=200004188 本セミナーでは、食の安全・安心と原価低減が両立する工場を実現するために、食品工場ならではの工程上の問題や課題を明確にしたうえで、改善活動に必要な知識と実践手順を習得します。また、実際の活動事例も紹介しますので、より具体的に理解することができます。 【主要テーマ】・自主保全活動で進める異物等の発生源対策・品質保全活動で進める不良の出ない条件設定・条件管理・個別改善活動で進めるロスを切り口とした生産性向上・原価低減・収益改善------------------------------セミナーの詳細は、以下のとおり------------------------------■セミナー名: 食品産業におけるクレームゼロ化とコストダウンの進め方セミナー■開催日時: 2010年4月16日(金) 10:00〜17:00 ■会  場: JIPMソリューション 研修室 (東京都港区)■講  師: 前原 隆博(株式会社JIPMソリューション TPM総研 TPMコンサルタント)■参加対象: 食品産業、関連産業(食品包装、食品用包装資材 等)の幹部、管理・監督者■プログラム:1.食品工場の課題および食品工場の特徴2.食品工場におけるTPM活動の考え方3.食品工場の自主保全7ステップ展開4.品質保全の取り組みによるクレームゼロ活動  ・品質阻害要因の撲滅方法  ・設備の徹底改善による不良低減  ・4M条件の設定と管理  ・品質保全の考え方と要因分析法 ほか5.コストダウンへの取り組み  ・コスト・ロス分析によるムダの顕在化  ・重点活動の体制づくり  ・日々改善とテーマ改善の進め方  ・生産活動におけるロス構造:生産の総合効率と、設備、人、原単位の効率化阻害要因 ほか6.企業事例紹介■参加料:47,250円/1名(税込) ※39,900円/1名(税込)※(社)日本プラントメンテナンス協会 正会員の割引料金です。・参加料には、テキスト(資料)代、昼食代が含まれています。■詳細・お申込みページhttp://jipms.jp/seminar/seminar_details.php?code=200004188【関連情報】・書籍 「食品べからず集」http://e-rescue.jipms.jp/asp/ItemFile/10000828.html・通信教育 食品衛生「基礎のキソ」コースhttp://jipms.jp/education/02_024.html・講師派遣研修(時間・プログラム内容等、カスタマイズ可)http://jipms.jp/onsiteseminar/index.html・月刊 『食品工場長』(日本食糧新聞社)2009年9月号から「工場を元気にする自主保全・現場改善のポイント」をテーマに連載しています。http://jipms.jp/column/article-content0109=============================◇会社概要国内外50カ国・のべ3,000以上の工場・事業所にコンサルティングを行なうTPMのリーディングカンパニー。他に、5S・なぜなぜ分析など現場に根ざした改善コンサルティングや、工場実態調査・診断などの評価事業、セミナー・通信教育などの人材教育事業を通じて、モノづくり企業の現場力向上と経営基盤確立に貢献しています。 ・社名:株式会社JIPMソリューション (略称:JIPM-S) ・代表取締役社長:小寺 強 ・住所:東京都港区高輪3-26-33 品川ビル8階 (〒108-8571) ・設立:2005年1月31日 (日本能率協会グループの法人として分社・独立) ・資本金:1億円 ・従業員数:79名 ・URL: http://jipms.jp ・事業内容:   1)経営コンサルティングサービスの提供   2)セミナーサービスの提供   3)図書(書籍、雑誌、高額資料)の出版・販売   4)通信教育の開発・販売   5)教育メディアの開発・販売【TPMについて】TPMは、モノづくり企業が持続的に利益を確保できる(儲ける)体質づくりをねらいとして、人材育成や職場改善を継続的に実施し続けるためのマネジメント手法です。トップから第一線従業員まで「全員参加の重複小集団活動」により、「災害ゼロ・不良ゼロ・故障ゼロ」などあらゆるロスを未然防止する仕組みを現場・現物で構築し、生産システム効率化の極限追求を図ります。1971年に提唱されて以来、国・業種を問わず数多くの企業が導入し、大きな成果をあげています。 http://jipms.jp/tpm (すぐわかるTPM入門)=============================【本件に関するお問い合わせ】株式会社JIPMソリューション カスタマーサービスセンターTEL:03-6409-0353 FAX:0120-097-580E-mail:center@jipms.jp============================= News2uリリース詳細へ

AI&安室奈美恵、新曲「FAKE」PVで強力コラボふたたび

写真はシングル「FAKE feat. 安室奈美恵」通常盤ジャケット。3月31日にリリースされるAIのニューシングル「FAKE feat. 安室奈美恵」のビデオクリップが完成。ユニバーサルミュージックのオフィシャルYouTubeチャンネルにてフルサイズで公開されている。AIと安室奈美恵の共演が話題となっているこの曲だが、ビデオクリップでも2人のコラボレーションが実現。ビデオにはAIと安室が車の中でガールズトークをしている場面や、カラフルな部屋で電話をする様子など4つの共演シーンが登場。そのほかにもAIがひとりで出演するシーンも用意され、合計7つのシーンが1曲の中で展開される。またこのビデオは、2人のダンスシーンも見どころ。振り付けを担当したのはジャネット・ジャクソンのツアーやビデオクリップに参加しているコレオグラファーのシャーネット・ハードで、AIと安室はクールな振り付けにあわせて息のあったダンスを披露している。ひさしぶりにAIと共演した安室は、「今回はAIちゃんの作品なので、AIちゃんの世界に飛び込んで行ってみた、という感覚なんですが、とても新鮮で楽しかったです! 現場ではAIちゃんにたくさん笑わせてもらいましたね」と楽しかった撮影を振り返っている。

<無理心中か>電車にはねられ母と子死亡 奈良(毎日新聞)

 19日午後8時ごろ、奈良県河合町大輪田のJR関西線・大輪田第2踏切(警報機、遮断機付き)西約150メートルで、男児を抱いた女性が、天王寺発加茂行き快速電車(8両、乗客約400人)にはねられた。女性は即死、男児も約2時間後に死亡した。乗客にけがはなかった。県警西和署は心中を図ったとみている。

 同署などによると、同県三郷町の女性(30)と生後3カ月の母子。女性が男児を抱いたまま、線路上にあおむけに横たわっていた。女性は夫と男児の3人暮らしだったという。遺書などは見つかっていない。

 この事故で同線は計19本が運休し、最大で1時間25分の遅れが出た。【中村敦茂、上野宏人】

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男女死亡:78歳妻を殺害後に自殺か…埼玉
無理心中:妻と子供2人死亡 夫を殺人容疑で逮捕 大阪

<DNA誤登録>採取時、記名せず…神奈川県警(毎日新聞)
<エレベーター事故>運輸安全委に昇降機部門新設(毎日新聞)
交通死1000人超す=昨年と同じ日に−警察庁(時事通信)
米兵の女「基地内で飲酒」=3人負傷の追突事故−沖縄県警(時事通信)
旧特定局長を経営幹部に=郵政再編で−亀井担当相(時事通信)

[新製品]3PAR、ストレージ管理ソフト「3PAR Adaptive Optimization」発表 〜 InServ搭載ディスクにSSD追加も

 米3PAR(スリーパー)の日本法人である3PARは16日、ストレージ管理ソフトウェアの新製品「3PAR Adaptive Optimization」を発表した。 「3PAR Adaptive Optimization」は、論理ボリューム容量以下レベルでのストレージ階層化を、自律的に実行するソフトとなっており、同社ストレージサーバ製品の3PAR InServ Fクラス またはTクラスに搭載される。3PARは大規模ハイエンドストレージ・ベンダーとして初めてストレージの「自律的な」ストレージ階層化ソフトを市場投入したことになるという。またInServ各モデルの搭載ディスクとして、新たにSTEC社製SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)が追加された。主な対象ユーザーは、大企業ならびにクラウドデータセンター事業者。InServストレージサーバに、新発表の3PAR Adaptive Optimizationソフトウェアと3PAR SSDを搭載した場合、ファイバーチャンネル(FC)単体構成の場合と比較して約30%も低いコストで、FCと同じサービスレベルを達成できるとのこと。 「3PAR Adaptive Optimization」には、特定のパフォーマンスやコスト設定に応じてプロファイル内データ移動にバイアス(変数)をかけることができる「QoSグラディエント」機能が含まれており、ある特定のQoSグラディエントの設定により、任意のストレージタイプへのデータ移動を高速化/低速化でき。InServストレージサーバ上の異なるストレージ階層(SSD、FC、エンタープライズSATA)を1つのボリュームとして再構成、効率的な運用を可能とする。ボリューム以下の細かさでデータを移動できる内蔵エンジン、高性能のSSDリソースをアーキテクチャ上の全コントローラ、CPU、ポート間に分散しバランスをとるMesh-Activeクラスタとワイドストライピング、SSD向けに機能強化された、ストレージ階層化用のキャッシング・アーキテクチャ、そして豊富な履歴レポート機能に対応した。 STECのテクニカル・マーケティング担当ヴァイス・プレジデントであるScott Stetzer氏は「SSDテクノロジーは、限られた二酸化炭素排出量のなかで群を抜くパフォーマンスを引き出すのみならず、ストレージ階層化のパラダイムを考え直すきっかけを業界全体に与えてくれました。3PARのAdaptive Optimizationとエネルギー効率の優れた同社の『グリーンな』ストレージ・アレイに、STECの最先端のSSDテクノロジーを組み合わせることで、パフォーマンスとコストの双方を最適化できる、非常に革新的なアプローチを見出すことができました」とのコメントを寄せている。 3PAR Adaptive Optimizationソフトウェアは同日より受注を開始、参考価格は1,400ドルから。使用には3PAR System Reporterソフトウェア(ヴァージョン2.7以上)が必要となる。また3PAR InServストレージサーバへのSSDの導入は2010年4〜6月期に開始の予定。最新の3PAR InForm OSを搭載するInServストレージサーバ(FクラスならびにTクラス)が対象となる。■関連ニュース静岡大学、学内情報基盤システムをクラウドで全面刷新 〜 NTT西とCTCがシステム構築を担当リコーITソリューションズ、ノベルの仮想化技術を活用したDRソリューションの提供を開始iPad、日本で4月後半に発売!米インテル、小規模オフィスに最適なAtomプラットフォームを発表3PAR、仮想マシンのリカバリを行うVMware vSphere向けプラグイン2種を発表

カーネーションのレコ発ツアー初日音源をNHK-FMで放送

カーネーションのライブの模様が3月17日(水)23:00よりNHK-FM「ライブビート」にて1時間にわたって放送される。今回の番組で放送されるのは、3年4カ月ぶりのニューアルバム「Velvet Velvet」を引っさげて行われたツアーから、12月11日の大阪・梅田Shangri-Laでのライブの模様。番組では最新アルバム収録曲を中心に、「Planet Radio」「60Wはぼくの頭の上で光ってる」「REAL MAN」などの楽曲もオンエアされる。オンエア楽曲01. Lemon Creme02. 田園通信03. Planet Radio04. 60Wはぼくの頭の上で光ってる05. Willow in Space06. この悲しみ07. REAL MAN08. ジェイソン09. It's A Beautiful Day

フィッシング詐欺を見破ろう、学習サイト利用のススメ

"日本ベリサインが提供する「フィッシングサイトとそうでないサイトを区別できますか?」"  実在する企業や商品、サービスなどに詐称してコンピュータ利用者から不正に情報を盗み出そうとするフィッシング詐欺が国内で増加している。こうした犯罪に巻き込まれないよう、詐欺を見破るための知識などを学習できるサイトを、フィッシング対策協議会や日本ベリサインが公開している。 フィッシング対策協議会は、3月15日にゲーム形式でフィッシング詐欺サイトのURLなどを見分けられるようにするためのサイト「フィッシング フィル」を公開した。 同サイトは、小さい魚の「フィル」が、正しいエサ(正しいサイトURL)を得るために、正しいサイトURLと偽物サイトURLを見分けながら冒険をするというストーリー。制限時間内に正しいサイトURLを見分けられるとポイントを加算していく。偽物サイトのURLをどのような点で判断するべきかといった解説があり、ゲームをしながらアドレスバーに表示されるURLを見分ける力を養えるという。 フィッシング フィルは、米Anti-Phishing Working Groupが提供しているものを日本向けにローカライズした。ゲーム中のURLには日本で利用者が多いオンラインサービスのものを使用し、フィッシングサイトのURLには実際に国内で報告のあったものを使用しているという。 また、日本ベリサインが公開している「フィッシングサイトとそうでないサイトを区別できますか?」では、10問の二者択一のクイズ形式で、フィッシングサイトの特徴的なURLやデザイン、SSL暗号化通信などを解説する。 同サイトでは、強化版SSL証明書の「EV SSL」についても取り上げ、EV SSLを導入しているサイトを対応ブラウザで閲覧した際に、アドレスバーが緑色に変化するなどの特徴も紹介。EV SSLを利用すれば、一目で正規サイトを判断できるといった利便性があり、ユーザーに最新版ブラウザの利用を推奨している。■関連記事Twitterがフィッシング対策 不正URL検出機能を導入大学生を狙うフィッシング詐欺が増加、個人情報の搾取や犯罪の勧誘か国内でも急増するフィッシング詐欺、対策は?【フィッシング】に関連する最新記事【詐欺】に関連する最新記事

“4つの密約”結ばれた背景 沖縄核再配備 交渉「意義大きい」(産経新聞)

 ■若泉氏の「他策ナカリシ」追認

 日米4密約問題を調査した外務省有識者委員会の報告書は、当時の日本が置かれていた姿を浮き彫りにする役割も果たしている。報告書は3密約を認定、岡田克也外相は報告書が否定した沖縄返還決定時の核再持ち込み合意についても「密約」との認識を示した。それぞれの密約が背負っていた「現実」とは何だったのか。(肩書は当時)

                   ◇

 「若泉・キッシンジャー・ルートが果たした役割を否定することはバランスを失う。このルートを通じてニクソン氏の意向が佐藤氏に届いた意義は大きい」

 有識者委員会の報告書には、「密使」の活動が言及されている。昭和44年、沖縄返還合意の際の有事での核再持ち込みをめぐり、佐藤栄作首相とニクソン米大統領との会談準備にあたった若泉敬京都産業大教授のことだ。

 核再持ち込みに関する秘密合意を「密約」でなかったと認定した報告書も、若泉氏の役割を評価せざるを得なかった。

 会談後に出された共同声明には、米国が日本に核兵器を持ち込む場合は「事前協議」を行うと明記され、「核抜き本土並み」の沖縄返還が決まった。それを実現するため舞台裏で作られたのが合意議事録だ。日本政府は、緊急事態の際は事前協議を経て核持ち込みを容認する方針を伝えた。

 若泉氏は秘密交渉の経緯について著書「他策ナカリシヲ信ゼムト欲ス」(文芸春秋)に記している。

 首脳会談直前、若泉氏はキッシンジャー大統領補佐官と秘密交渉を重ね、共同声明とは別に極秘の合意議事録を作成した。

 文案は米大統領が「重大な緊急事態が生じた際、米国政府は日本国政府と事前協議を行った上で、核兵器を沖縄に再び持ち込むことおよび沖縄を通過する権利が認められることを必要とするであろう」と述べ、日本の首相が「米国政府の必要を理解し、遅滞なくそれらの必要を満たすであろう」と答える内容。極秘を勘案し、署名はイニシャルだけにする予定だった。

 若泉氏がこれを立案したのは、共同声明の文言をめぐり米側が「事前通告」を求めたのに対し、「それでは『核抜き本土並み』にならない」と、日本の判断の余地を残す「事前協議」という形にするためだった。

 合意議事録を作成する場として、1回目の首脳会談後、ニクソン大統領が佐藤首相を大統領執務室隣の小部屋に誘い、2人だけで議事録にサインするというシナリオが描かれた。

 11月19日の1回目の首脳会談終了後、佐藤首相から若泉氏に電話が入った。

 「万事うまくいった。有難う」

 若泉氏は胸をなでおろした。

 「私の友人(キッシンジャー氏)の話のとおりでしたか」と聞くと、佐藤首相は「そのとおり。ただ一つ違っていたのはサインだ。向こうの先生がフルネームでサインしてしまったから、おれもそうしたんだ」と語った。

 サインは違ったが、若泉氏のシナリオは成功し、日本の悲願だった沖縄の返還が決まった。

 若泉氏は、合意議事録について、「核時代における生き残りを米国の『核の傘』に求めている敗戦国日本としては、万が一にも緊急不可避の非常危機事態が生起した場合、自国の生存と安全のためにもこの文書が必要となるかもしれない。それがそもそも日米安保条約の存在理由だ」と記している。

 そして「日本および日本国民の民族的要求を確実に実現するため、この一片の文書は支払わねばならない最小限の代償なのである。これなくしては、日本固有の領土沖縄とそこに住む百万同胞は『核抜き』という日本の基本的条件下で祖国に還ってくることはないのだ」としている。まさに「他策ナカリシ」だったのである。(高橋昌之)

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